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efaxの活用方法

FAXと言えば会社でのビジネス利用がメインだと思う人が多いと思います。ですが、実際は個人でもかなりの方が使われています。2013年の販売データでは170万台、普及率は46.4%だそうです。どのような利用をしているのでしょうか。一般的な使い方をあげていきたいと思います。

 

参考記事:2014年の(ビジネス・家庭用)FAXの販売台数、普及率(シェア)

 

 

個人の利用

  • テレビ、ラジオへの投稿
  • 仕事の内容確認
  • サービスの申込み
  • 自治体とのやりとり

 

以上のような使い方をされているようです。

 

 

テレビやラジオではまだFAXでの投稿は受け付けており、メールなどと違って手書きでイラストを描いたりとFAXじゃないとできない使い方があります。

 

 

また仕事の内容確認ですが、これは個人というよりは個人事業主(SOHO)の方に多いようです。トラックの運転手や建築関係の方が次の現場の指示書をもらったりということもあるようです。

 

 

サービスの申込みや自治体とのやりとりは若い方はあまりないようですが、高齢者にとってはまだまだ現役のようです。インターネットをあまり使う方が少ないので、FAXもしくは電話でのやりとりをするようです。

 

 

また耳の不自由な方にとってもFAXは必要不可欠のもので何か連絡する際はFAXを使うということが多いようです。

 

 

ビジネス(法人)利用

  • 契約書
  • 勤怠票

 

これは想像しやすいですね。契約書は封筒で郵送していたら数日かかりますが、FAXなら数十秒もあれば送信することができます。処理スピードが全然違います。まずFAXだけして、原本は後日郵送というのが多いです。

 

 

また派遣社員やパート、アルバイトの人に多いようですが、毎月の勤怠シートをFAXで送るというところも依然あるようですので、このような使い方をするようです。

 

 

これらは全てefaxで代用可能

以上にあげたものは全てefaxで代用することが可能です。パソコンでファイルを作ってあるものに関しては基本的にそのまま送信できますし、紙媒体のものもスキャナだけ用意すれば読み取って送信することが可能です。

 

 

受信はメールの添付ファイルで届くので、パソコンで見ても良いですし、スマートフォン、携帯電話からも確認することが可能です。移動先でもFAXを確認できるのでefaxは時間の有効活用にもなります。

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FAX機、電話回線のいらないインターネットFAX


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