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貴重!感熱紙が使えるFAX機一覧

感熱紙が使えるFAX機一覧

昔はFAXというと感熱紙が普通でしたが現在ではA4サイズの普通紙を差し込んでインクリボン、プリンターインクで印刷するという方式が主流になっています。

 

普通紙は保存に向いていてメリットもあるのですが、紙とインクを別で用意する必要があります。感熱紙であれば感熱記録紙さえあれば出力できるので手軽です。そんな感熱紙を採用しているFAX機を紹介します。

 

感熱紙FAX一覧

 

この記事を書いているのが2014年12月※なのですが、現在流通している機種はわずか3機種のみになっています。Brotherの機種に関しては2003年発売なのでかれこれ10年以上現役の機種です。パナソニックのものは2007年発売です。

 

これから新機種が出るかどうかはわからないので気になっている人は早めに押さえておいた方が良いと思います。
※2015年7月更新

 

紙も予備を持っておいた方が良いかもしれない

機種自体がレアになってきているので使用する感熱紙も取扱いが少なくなってきています。家電量販店などでは置いていないところもあったりします。なるべく予備を用意しておいた方が良いと思います。

 

最近の機種は見てから印刷なんていう便利機能も

最近というには結構前からなのですが、現在の機種には見てから印刷という機能が付いているものが多いです。その名の通り、FAXのディスプレイ画面で内容を確認しているものだけを印刷すると言うものです。紙やインクがなくなっても受信できるので便利です。

 

参考記事:家庭用FAX機器の選び方|見てから印刷が使いやすい

 

インターネットFAXという方法も

こちらはそもそもFAXや電話回線すら用意する必要がありません。パソコンとインターネット環境さえあれば送信、受信ができます。スマートフォンや携帯電話からでも送受信できるので利便性では一番です。

 

参考記事:インターネットFAXならインク・紙代のランニングコストが不要

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